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  • 食の空間が生き方を変えていく原点にあると感じる… 藤原・京都大教授が「食の戦後史」に来場、対談

2026.02.18

報道写真展

食の空間が生き方を変えていく原点にあると感じる…
 藤原・京都大教授が「食の戦後史」に来場、対談

東京・汐留のシオサイト地下歩道で好評開催中の報道写真展「食の戦後史」-。写真展の図録にエッセーを執筆した藤原辰史・京都大人文科学研究所教授がこのほど会場を訪れ、同展を総合企画した河原仁志・新聞通信調査会事務局長と対談しました。対談記事は情報サイトOVO(オーヴォ)でお読みいただけます(記事はこちら)。

図録に掲載した藤原教授のエッセーは同展の調査会サイトの総合案内ページでもお読みいただけます。

※OVOは新聞通信調査会が毎年開催する報道写真展の企画に加わる共同通信社が運営しています。

報道写真展「食の戦後史」は227日(金)まで開催しています。ぜひご来場ください。

報道写真展・定点観測者としての通信社「食の戦後史-飢餓、飽食、美食-

◆会  期:2026210日(火)~227日(金)

◆開催時間:午前9時~午後9時(初日は午前10時から、最終日は午後6時まで)

◆会  場:汐留シオサイト 地下歩道 特設スペース

◆最寄り駅:JR線・地下鉄銀座線、地下鉄都営浅草線は新橋駅

      都営大江戸線は汐留駅

      ゆりかもめは新橋駅または汐留駅

◆主  催:公益財団法人新聞通信調査会

◆協 力 :共同通信社

◆入場料 :無料

新聞通信調査会ホームページの報道写真展のページはこちら

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下の画像をクリックするとチラシをダウンロードできます。チラシ裏面に詳しい会場図があります。